
2日に1度更新をまた復活させようとした途端、また更新してませんでした。
こんばんは、淀川です。
原稿はあとちょっとで描き下ろし分の下書きが終わる感じです。
ずいぶんと前にしぐさんがお答えになってたのを、気になって気になってでもネタばれになるし、でも答えてみたいなーと思ってたバトンを頂いてきました。
自分の覚書に答えてみます。いつかきちんと作中で説明したいです!
【私が思う魔術理論・概要バトン】
このバトンはそれぞれの創作世界での魔術に関する理論や概要などを答えていただくバトンです。
指定されたキャラの扱う魔術について答えて下 さい。
文字数や内容に制限はありませんが、ガッツリ語っていただけるとありがたいです。
指定キャラ:指定キャラはないですので・・・とりあえず創作中の魔術をご説明。
1、影響を受けた作品等、あれば教えて下さい。影響は・・・いろんなところからです・・・
2、更に細かく。
・魔力とは(MPとは何なのか)術師の精神力と体力が基礎。とっても冷静でいられたり、精神が強い人ほど魔力は強くなるかんじ。術の発動を支えるのが体力で、だから両方兼ね備えた人はとてもお強いです。
・発動原理(陣・呪文の用途)自然界は自然神と使霊で成り立っていて、魔術は使霊を使役することで術を発動する。
一族ごとに魔法陣があって、普段は念でそれを発生させる。ひと際大きい術を発動させるときは対象物に直接陣を描きます。
術師それぞれに属性があって、自分の属性魔術を発動する場合のみ、術歌(呪文)を省略可。術歌は使霊のご機嫌をとるようなもの。
・魔道具の役割(杖などの用途)魔具は自分の魔力を最大に引き出すための道具。道具を使えば魔力が強くなるわけではなく、あくまで発動を促すためだけのもの。
熟練者は自ら魔力の限界まで引き出すことができるので、使わない。
・属性とは(相性、またそれの源など)
魔術の属性は全部で7つ存在(ここでは伏せます)し、これは使霊の種類と同じ。
術師の属性は、自分と相性のいい使霊の属性をいう。
・世間的な魔法の捉え方(一般の人からの知識、意識など)魔術が存在していることは一般常識とされている。だけど純粋な術師の数は減っており、術を目にする機会があまりないので、術を見たことがない人が結構いる。みたらみんな吃驚します。
なので魔術や呪術、半術師などの認識はされておらず、わりとすべて「魔術」で片づけてしまう場合が多い。学校教育でもあくまで歴史として語られる程度。
3
、語り足りない事などないですか?あれば更に詳しくどうぞ。つづきはwebで!
4、お疲れ様です。次に聞いてみたいキャラさんへ回しましょう。
興味あるかたどーぞ!